ad

過去に戻れたら高校時代へ

高校時代に戻れたら、恋愛や勉強やお金や夢やあらゆる面で勇気づけたいです。 例えば高校時代の私は、とにかく中学校時代はいじめが原因で成績が悪くて恥をかいたし、がむしゃらに勉強したるというマインドで本当に三年間一度も赤点取らない高校はエリート学生でした。

しかし、中途半端にエリートになるため後のあなたは逆に社会に出て不満だらけだし目標もなくなるので、とりあえず高校のあなたよ!今は中学校時代みたいにアホな自分にはなるなよ、でもがむしゃらに勉強するもんじゃないあなたの得意なアートや漫画を研究しなさいと伝えたいです。

また高校二年生の時は「目玉の親父」のモノマネだけでクラスで一番似てると話題になり、こいつおもしれえと言われてました。

たかが、目玉の親父のモノマネがそっくりというだけで、おとなしい私がおもしれえと賞賛されてたのですよ!

高校時代が単純だったのかもしれませんが、今の時代だとモノマネの一つや二つできたからと言って「なんの自慢にもあなたはなってないからね!ていうかさあ、あなたはお笑い芸人になるんだけど、すべりまくり失笑芸人と呼ばれるんだぜ!」

とここまで真実とお笑い芸人目指して本当にお笑い芸人になっても誹謗中傷も多いし、うけて賞賛する人は逆に少ないよと教えたいです。

目玉の親父のモノマネだけで天狗になり気分が上がっている自分に水を刺すようだけど、お伝えします。

また高校時代、モノマネだけでなく二年生の途中から自分で描いた四コマ漫画をクラスの人にたくさん読ませてた記憶があります。

また高校三年生ではアニメキャラのイラスト映しをノートにオタクかよ!と呼ばれるほど描いた記憶があります。

それだけじゃなく漫画家とか目指したらいいのに、とかオチがなかなか面白いとか特徴とらえたイラストだと褒められていた自分に一言お伝えします。

「確かに高校の私よ!あなたは、漫画家なればいいと何人にも言われてるようだが、それ本気にしちゃっていいですよ!」と伝えたいです。

高校二年生の時、三者面談で私の成績がクラスでトップクラスだけに、先生から漫画家になりたいと主張したの進学を勧められ、漫画家になるのを諦めたからです。そして進学をして泣をみて現在に至るからです。

さらに付け加えると「漫画家になると君の小説家としての能力、いや、いじめが原因で脳内にダメージくらい変な考えが浮かぶようになるんじゃ!その変な考えが映画やドラマみたいに面白いようになり君は作家もどきになるんよ!だから、今は漫画家目指し、のちに覚醒する変な考えを小説家とした活かして!漫画と小説と一人二役やれるからがんばって!」とお伝えします。

また、高校時代はモテる気配もないし、実際女の子ともしも会話できたら真っ赤になるしラッキーな私にお伝えします。

「お前うぶだなあ!女の子と会話できたらラッキーだなんて欲がなくていいけどもっともっと女の子と親しくなる未来知りたい?」と伝えたら絶対に過去の自分はモテるなんて女子とニャンニャンするなんてイメージできるはずがありません。

なので、スマホに撮ってる女子と一緒の写真、30になってモテ期到来して三叉疑惑もかけられる伝説のナンパ師になる経緯をいろいろ伝えたいです。

経緯だけでなく、モテるためにどんなに努力したか力も強くなったし、ヒーラーとして心を磨いたことを伝えます。

けど、いざデートしたいけどお金が稼げてなくて現在も困ってると伝えます。

なので、高校卒業したら漫画家になるか女の子多いカフェやファミレスやカラオケ屋で働くことをお勧めします。車の免許取ったらデートに誘いまくろう君はモテるからと伝えたいです。

夢も恋愛も若さも身体能力も、君ならどんどん伸ばせるからとにかくコツコツ頑張ればナイス社会人になるからねとお伝えします。

ギャグのセンスは、まだ10代なんだからもしお笑いやるならコンビ作りなさいと、ピン芸人での難しさもお伝えします。

一期一会、ありがとう感謝します。ついてる嬉しいってまだ若いうちから口癖作ろうねと癒しの言葉もお伝えします。